皆様、こんにちは。山口幸夫です。
今日は私の大好きな日本一の商人である、斉藤一人さん作「仁義」という詩を
ご紹介させて頂きます。
「仁義」
たった一度の人生を
世間の顔色うかがって
やりたいこともやらないで
死んでいく身の口惜しさ
どうせもらった命なら
ひと花咲かせて散っていく
桜の花のいさぎよさ
一度散っても翌年に
みごとに咲いて満開の
花の命の素晴らしさ
ひと花どころか百花も
咲いて咲いて咲きまくる
上で見ている神様よ
私のみごとな生きざまを
すみからすみまでご覧あれ
私は、今年は人生で最も働いた・努力したと言える一年にするという目標を決めました。
この目標を達成するためには、相当の【気合い】が必要だと思います。
この「仁義」を読むと【気合い】が入ります。
男は【気合い】です!!
まずは今年の満開の桜を見たときに、「ここまでは頑張っているぞ」と振り返ることが出来るように
この【気合い】を継続して頑張って参ります!
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